年別アーカイブ: 2015年

日本代表ーアフガニスタン代表

WCアジア2次予選。対アフガニスタン戦。

格下相手だが、アウェーでどういった戦い方をするかが見所。

前半早々に香川のミドルで先制。香川に限らないが、格下で引く相手には、こういうシュートをどんどん打っていってほしい。決定機を何度か外して煮え切らない展開が続いたが、35分にショートコーナーから森重が押し込んでゴール。チャンスの数からしたら少し物足りない結果だが、放り込むだけだった前の試合と比べたら雲泥の差。ロングボールで大きな展開もするし、攻撃パターンも多彩。こいうった内容なら不満も少ないのだが。

後半早々からゴールラッシュ。4点目は久しぶりに気持ちのいいゴール。終盤大味な展開になってしまったが、十分な内容と結果だった

西川 5.5 見せ場なし
長友 5.5 前半は積極的攻撃参加していたが、後半は空気だった
吉田 6.0 めずらしく結構いいロングパスが多かった。
森重 6.5 攻守に目立った活躍した
酒井宏 6.0 ほぼ攻めっぱなしでチャンスも多く作ったが結果につながらず
山口 6.0 ボランチとしてのポテンシャルは非常に高い
長谷部 6.0 積極的な攻撃参加が目立った
原口 5.5 仕掛ける姿勢はいいが、少し危険な取られ方が多かった
本田 6.0 近年、全盛期に比べるとボールロストが多くなってきたが、それでも十分な働き
香川 7.0 1点目3点目と効果的なゴール。今日は非常にいい働きをした 
岡崎 6.0 動きは戻ってきたがボールが足についていないと思ったが、後半2得点はお見事でした
宇佐美 
武藤
遠藤

日本代表ーカンボジア代表

WCアジア2次予選。 前半圧倒的に攻め込むが、とにかく点が取れない何十とクロスを上げ、はじかれる。クロスの精度とかいう問題ではなく、ゴール前ガチガチに固められてるのに放り込むだけなので、点が取れるわけもない。結局本田のミドルで一点だけ。こんな戦略で大丈夫なのだろうか。 後半は吉田のミドル、ゴール前の混戦から details

日本代表-チュニジア代表

キリンチャレンジカップ。対チュニジア戦。アギーレからハリルホジッチに監督が代わり、どんな戦略で試合を進めるかが見所。あとは永井が代表定着できそうな活躍してくれれば言うこと無い。 前半。先発は代表経験浅いメンバー中心だが、吉田と長谷部の縦のラインで安定を図る。連携がいまひとつで、いい攻撃の形が作れない時間が続くが、 details

TSをMP4にエンコード その3 設定

主にAviutlの設定まとめ。PCで見るための設定。 ・クリッピング&リサイズの設定 アナログ放送時代の再放送などで両端に余白ができる場合に使用する 1440x1080で録画された場合、 左180 右180 に設定して余白部分をカットできる ・透過性ロゴ ロゴ解析でロゴを取り込むことで、ロゴを消せ details

日本代表-UAE代表

アジアカップ本戦第1戦。対UAE戦。 前半。いきなりGKと1対1を作られるなど、完全にUAEペース。そして7分にあっさり失点。7番にやられたい放題。ただ、点を取ったことでペースダウンしたらしく、ボールをもてる展開になり少し助かる。中盤から徐々に日本ペースになり、チャンスも作るが、シュート精度が低く得点奪えず前半終 details

日本代表-ヨルダン代表

アジアカップ予選第3戦。対ヨルダン戦。引き分け以上で予選突破となるが、気の抜けない中東勢との対戦。個人技一発で失点なんてことにならないように気をつけて欲しい。 前半。早々に得点かと思ったが、香川の折り返しがラインを割ったと判定でノーゴール。一点損したが、少しずつ日本のいい形が増えて、日本がペースを掴む。24分にゴ details

日本代表-イラク代表

アジアカップ予選第2戦。予選突破に向け負けられない1戦。パレスチナ戦は見逃した。。 前半。序盤から中盤のプレスが十分に機能して、日本がペースを掴む。23分にPKをもらい先制。それまでもその後も得点取れそうなプレーがあり、もう一点欲しかったところ。しかし、審判笛吹きすぎ。 後半。中盤のプレスも前半ほどではない details

TSをMP4にエンコード その2 手順

それなりに色々試して、それなりに自分なりのやり方が決まったので、 忘れないように纏める 手順は以下の2通りで、ほぼ問題なくエンコードできた。 手順A・・通常はこちらで問題ない 使用アプリ BonTsDemux、ToWave、aviutl 1.BonTsDemuxでTSをW2Vファイルとaacファイルに details